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CHK「ホメオパシー春の会」でお話させていただきました。

先日、クラシカルホメオパシー京都の10周年記念講座「ホメオパシー春の会」で卒業生の一人としてお話させていただきました。

何をお話したらいいのだろうか・・・?と考えていたら、参加される方が入学検討者、1、2年生が主ということだったので、その当時の私に向けたメッセージを考えたらいいのではと思い、

「自分ではなくホメオパシーに自信を持つ。」

というテーマを決め、そのような内容にしてみました。

当日は、決して上手とはいえない話ぶりだったと自分では思っていますが、「勇気をもらえた」、「良かった」、「感動した」とお声がけくださる方々もいらっしゃり、驚くと同時に私も癒やされました。

在校生よりちょっと先に学んだ卒業生のお話。
「類似の法則ですね」と講師から伺い、なるほど!と思いました。

他の卒業生の方のそれぞれの個性あふれる魅力的なホメオパシー活動のお話や、在校生の方のご質問などを伺うと、それぞれのホメオパシーがあるということを感じました。

無理せず、自分の思う形でそれぞれが好きなようにホメオパシーをしていけばいいと思いました。
それが一番、その人にとっても他の人にとっても、一番伝わるよい形ではと。
(お話も上手に話す必要はなくて、いかに自然にその人らしく話せるか、情熱があるか、かもしれませんね。)

そして、もっと身近に、もっと気軽に、多くの方が日常にホメオパシーを取り入れていけたらいいな、と思いました。
自然との繋がりを感じながら、健康管理をある程度自分ですることは、必要なことで素敵なことだと思います。

そんなことを改めて思いました。

このような機会を与えてくださったCHK講師のみなさま、参加者のみなさま、ありがとうございました!
楽しかったです!!

報告!3月春の公開講座~ホメオパシー春の会『ホメオパシーへの熱』(設立10周年記念行事)

クラシカルホメオパシー京都「春の会」に参加してきました。(卒業生の方のご感想)

 


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